定期保険

一定期間大きな保障が得られる保険です。

がんや認知症・介護などの保障に対応した特約を付加できます。

  • 特徴1

    万一に備えることができます

    お支払いする死亡保険金をご遺族の生活資金や死後の整理資金などにご活用いただけます。
    お支払いする高度障害保険金を住宅のバリアフリー化や長期間の療養費などにご活用いただけます。

  • 特徴2

    ライフプランにあわせて保険期間保険金額をお選びいただけます

    保険期間を年齢(55歳から100歳までの1歳刻み)または年数(5年から30年までの5年刻み)で設定することができます。※1
    保険金額は最低100万円から10万円単位で設定できます。※2
    ※1 設定できる保険期間は、ご契約時の年齢・性別など契約条件によって異なります。
    ※2 お申込みの内容によってはご加入いただけない場合もあります。

  • 特徴3

    ニーズにあわせて各種特約を付加することで、必要な保障をお選びいただけます

    各種特約を付加することにより、ニーズにあわせたあなただけの保険を設計することができます。

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定期保険

●万一のときに死亡保険金・高度障害保険金をお受け取りいただけます。

ご契約例

ご契約年齢・性別(被保険者):30歳・男性  
保険金額:2,000万円
保険期間・保険料払込期間:30年  
口座振替月払保険料:5,820円

【しくみ図】

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  • 質問病気やケガで入院・手術をした場合の保障はありますか?
    回答いいえ、死亡および所定の高度障害状態になられたときのみの保障です。
    ただし、特約を付加することでがんや三大疾病にそなえることができます。
  • 質問介護保障定期保険特約を付加した場合、認知症と診断確定された後、認知症が進行して要介護状態になったとき、給付金や保険金はどのように支払われますか?
    回答認知症診断給付金をお支払いした後、要介護2以上に認定、または所定の要介護状態に該当されたときでも介護保険金をお支払いします。
    ただし、介護保険金をお支払いした場合は、介護保障定期保険特約は消滅しますので、介護保険金をお支払いした後、認知症と診断確定されても、認知症診断給付金をお支払いいたしません。
    なお、軽度介護保障特約を付加した場合、同様に、軽度介護給付金をお支払いしたときは、軽度介護保障特約は消滅しますので、軽度介護給付金をお支払いした後、認知障害(認知症、軽度認知障害)と診断確定されても、認知障害給付金をお支払いいたしません。

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詳細情報

商品名 定期保険
愛称
契約年齢範囲 6歳~80歳
パンフレット

パンフレット(PDF:4,591KB)

お問合わせ

取扱代理店

詳細は取扱代理店までお問い合わせください。

  • ・このホームページは、商品の概要を説明したものですので、詳細につきましては必ず「商品パンフレット・契約概要・注意喚起情報」および「ご契約のしおり・約款」等をあわせてご覧ください。
  • ・このホームページの保険料および保障内容は、2024年4月2日現在のものです。

当社の商品は、代理店からのお申込みとなります。
ご契約までの流れについては以下でご案内しております。

ご契約までの流れ

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